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訪問型サービスC(短期集中サービス)について

更新日:2019年11月7日更新 印刷ページ表示

訪問型サービスC(短期集中サービス)とは

訪問型サービスC(短期集中サービス)は、状態改善の達成を目指す期限(原則3ヶ月程度)を明確に設定した上で、保健・医療の専門職が、事業対象者の機能低下(運動機能・栄養状態・口腔機能の低下)の状況に応じて、集中的に訪問型サービスを提供するものです。

訪問型サービスC(短期集中サービス)の概要

 

訪問型サービスC(短期集中サービス)

サービス内容

専門職(看護職、リハビリ職等)が生活面や健康面の指導を集中的に行うことにより、利用者が目的意識を持って日常生活を送れるように支援する

対象者

要介護認定で「要支援1」「要支援2」に認定された方、又は基本チェックリストに該当された方 ※詳細については下記の注意点を参照

回数 月2~4回程度(一か月上限4回)、3~6ケ月の短期間で実施(最大計8回)、原則年度内1回利用を限度とする

サービス提供時間

40分程度

サービス提供者

医師、歯科医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、管理栄養士、歯科衛生士、保健師、看護師

利用者負担

利用者負担なし

訪問型サービスC(短期集中サービス)サービス提供における注意点

注意点をご参照ください[PDFファイル/67KB]

訪問型サービスC(短期集中サービス)サービス提供事業者

サービス提供事業者をご参照ください[PDFファイル/50KB]

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