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公的個人認証サービスの電子証明書(住民基本台帳カード格納)について

更新日:2017年11月28日更新 印刷ページ表示

確定申告(e-tax)等でご利用の方はご注意ください!

 平成27年10月5日からの社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)の開始に伴い、平成27年12月22日をもって住民基本台帳カード(以下、住基カード)の電子証明書を更新するサービスを終了し、平成28年1月からは新たに電子証明書が標準的に搭載されたマイナンバーカードの交付が開始されています。

 住基カードの電子証明書はその有効期間満了日もしくは失効するまで利用することが可能ですが、その後はマイナンバーカードの交付(初回申請時無料)を申請いただく必要があります。住基カードに格納されている電子証明書の有効期間は、発行の日から3年です。また、有効期間にかかわらず、結婚・転居などにより氏名や住所に変更があった場合、電子証明書は失効します。住基カード表面に印字されている有効期限は住基カードの有効期限となっており、電子証明書の有効期限ではありませんのでご注意ください。

 マイナンバーカードの交付は、交付申請後から約2ヶ月程度の時間を要します。住基カードの電子証明書の有効期間が満了された方で、確定申告(e-tax)等で電子証明書を利用する場合は、お早めに申請をお願いいたします。

 *申請方法は、平成27年10月以降に通知カードと交付申請書とともに各世帯に送付している案内やマイナンバーカード総合サイトに掲載しています。

マイナンバーカード総合サイト<外部リンク>

マイナンバー総合フリーダイヤル

  0120-95-0178


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