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奈良のあゆみ-大正(1912~1926)-

更新日:2019年11月7日更新 印刷ページ表示

明治 → 大正 → 昭和 → 平成

大正(1912~1926)

元年~ / 10年~

年月日 事項
大正3年(1914年)

4月30日

大阪電気軌道(現近鉄)奈良~上六間が開通。営業を開始

6月25日

上三条町に奈良郵便局舎(旧)を新築
大正4年(1915年)

7月-日

統計を中心とした初めての市勢要覧を発行
大正5年(1916年)

2月-日

白毫寺(旧東市村)の墓地・火葬場を20年契約で借入改築

11月27日

京都府木津町鹿背山で上水道水源地の起工式
大正8年(1919年)

2月15日

寺町大正座のあとに公設市場を開設
大正9年(1920年)

10月1日

第1回国勢調査実施。(全国人口7,699万人、奈良市41,054人)
大正11年(1922年)

9月30日

上水道工事完成し、市内に給水開始

10月12日

平城宮跡(現在の約1/3)が史跡に指定
大正12年(1923年)

4月1日

添上郡佐保村(戸数305戸、人口1,616人)を合併

10月1日

中御門町に北部公設市場を開設
大正14年(1925年)

8月1日

市営住宅貸付開始(雑司、漢国、紀寺、十輪院、高畑の各町に71戸建設)