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新型コロナウイルス感染症の院内感染事案の発生について(令和4年2月7日発表分)

更新日:2022年2月7日更新 印刷ページ表示

新型コロナウイルス感染症の院内感染事案(クラスター事案)の発生について(令和4年2月7日発表)

独立行政法人国立病院機構 奈良医療センターの病棟(1)において、入院患者29人(市内27人、市外2人)及び職員21人(市内12人、市外9人)の計50人(市内39人、市外11人)の新型コロナウイルスの感染が判明しました。

感染状況及び調査結果から、クラスターが発生したと考えます。

なお、すでに濃厚接触者に対する健康観察期間が終了し、新たな患者の発生を確認していないことから、院内感染(クラスター)事案は終結したことを報告します。

新型コロナウイルス感染症の院内感染(クラスター)事案の発生について [PDFファイル/423KB]

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