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学校給食における異物混入対応マニュアルについて

ページID:0219629 更新日:2026年10月21日更新 印刷ページ表示

 学校給食は、児童及び生徒の心身の健全な発達に資するものであるとともに、食に関する正しい知識を養う上で重要な役割を果たすものです。

 このため学校給食の実施にあたっては、安全に給食が提供できる体制づくりを行っています。

 学校給食における異物混入対応マニュアルは、異物混入防止のさらなる徹底を図り、食材の調達・検収から調理、配膳の各段階における注意事項を示し、調理従事者、栄養教諭・学校栄養職員はもとより教育委員会事務局職員、教職員、給食物資納入業者等、学校給食に関わる全ての人が連携して取り組むことを目的に定めています。

ダウンロード

学校給食における異物混入対応マニュアル(令和8年10月改定) [PDFファイル/6.09MB]

 

「学校給食における異物混入対応マニュアル」(令和6年10月改定) からの主な変更点

・文言の精査および表現の適正化

・項目「検食時に異物が混入していた場合」の追加(P.6)

・教室における異物発見時の対応手順・図解の刷新(P.10)

・事故発生時の連絡体制図の更新(P.12)

・公表基準の精査(P.13)

・最新版の資料への差し替え(P.19-22)

 

 

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