ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 学校給食 > 1月の給食紹介(古都ならの日)

本文

1月の給食紹介(古都ならの日)

更新日:2020年2月12日更新 印刷ページ表示

1月の給食紹介

古都ならの日

給食では麦を15%混ぜた麦ごはんを基本としていますが、奈良市でとれたお米をおいしく食べる日として、毎月1回白いごはんの給食を実施しています。また、奈良の地場産物や郷土料理を取り入れ、子どもたちが身近な地域の食文化や産業に関心を持つことや、自分たちのまち奈良に対する誇りと愛着の心を育てることを目的としています

小学校:A班・B班27日 中学校:D班・E班27日

ごはん・牛乳・さんまのかば焼き・大根と大和まなの吉野葛あんかけ・なめこのみそ汁

奈良県産の食材は 米(奈良市産)・ 大和まな・吉野葛・なめこ・青ねぎ

haizenn 配膳1 みそ汁   (中学校給食より抜粋)

                                   大根と大和まなの吉野葛あんかけ   なめこのみそ汁

大和まな なめこ葛葛の花

  大和まな               なめこ                   吉野葛        (葛の花)

葛粉は植物の葛の根からとったでんぷんです。葛湯や葛落雁・葛餅などの和菓子の材料に使われます。体を温める効果があり昔から薬としても利用されてきました。