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奈良県公共施設再生可能エネルギー等導入事業の活用

更新日:2019年11月7日更新 印刷ページ表示

 奈良市では、環境省の「平成26年度再生可能エネルギー等導入推進基金事業」を活用した「奈良県公共施設再生可能エネルギー等導入事業」の実施を受けて、奈良県の採択を受けた3施設(なら100年会館、北部会館、針テラス情報館)に大規模な災害時に最低限必要な機能を維持するため、再生可能エネルギー設備等を導入しました。
 導入設備は以下のとおりです。

なら100年会館

太陽光発電設備(40kW)、蓄電池設備(55kWh)、ソーラー街路灯(8基)

太陽光発電設備の画像1
太陽光発電設備

ソーラー街路灯の画像
ソーラー街路灯

北部会館

太陽光発電設備(15kW)、蓄電池設備(15kWh)、太陽熱温水器(2,000リットル)

太陽光発電設備の画像2
太陽光発電設備

太陽熱温水器の画像
太陽熱温水器

針テラス情報館

太陽光発電設備(10kW)、蓄電池設備(15kWh)、ペレットストーブ(暖房能力40畳程度)

太陽光発電設備の画像3
太陽光発電設備

ペレットストーブの画像
ペレットストーブ