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パパママサロン
パパママサロン
はじめての赤ちゃん、「うれしいけど、ちょっと不安・・・」パパママサロンは、そんなパパとママに赤ちゃんのことを知ってもらい、これから始まる子育てが楽しみになるようなプログラムです。お話して一緒に楽しく過ごしませんか。
お知らせ
対象
初めて出産する妊娠22週以降、32週未満の妊婦とパートナー。
- 対象の出産予定日に達していない方、超過している方は安全を考慮し参加をお断りしております。ご出産される産院にご相談ください。
- 奈良市に住民登録がある方に限ります。
- 基本的には妊婦とパートナーが対象となりますが、妊婦もしくはパートナーひとりでの参加は可能です。ただし、夫婦で行うプログラムがあり(グループワーク、沐浴体験、抱っこ体験など)、当日ひとりで実施して頂くことになります。ご了承ください。
ところ
はぐくみセンター2階 育児教室(奈良市三条本町13-1)
教室内容
- 参加者同士の交流(グループワーク形式)
- 赤ちゃん人形を用いた抱っこの練習、沐浴練習(実習)
- 助産師・保健師による出産や産後の育児についての話(講話とグループワーク)
※一部内容が変更になる可能性がございます。ご了承のほどお願い申し上げます。
持ち物
- 母子健康手帳
- 筆記用具(各々1つずつ)
- 水分補給できるもの
- ひざ掛け等温度調節できるもの
時間
- 午前9時45分~11時45分頃まで(受付9時30分~9時45分)
日程
- 実施日をクリックすると、申込み専用フォームへ移動します。
| 実施日 | 受付開始日 | 対象の出産予定日 |
|---|---|---|
| 令和8年1月9日 | 11月4日 | 3月7日~5月15日 |
| 2月13日 | 12月1日 | 4月11日~6月19日 |
| 3月13日 | 令和8年1月5日 | 5月9日~7月17日 |
| 4月実施分より専用フォームでの申込みとなります。 | ||
| 4月10日<外部リンク> | 2月2日 | 6月6日~8月14日 |
| 5月8日<外部リンク> | 3月2日 | 7月4日~9月11日 |
| 6月12日<外部リンク> | 4月1日 | 8月8日~10月16日 |
| 7月10日<外部リンク> | 5月1日 | 9月5日~11月13日 |
| 8月7日<外部リンク> | 6月1日 | 10月3日~12月11日 |
| 9月11日<外部リンク> | 7月1日 | 11月7日~1月15日 |
| 10月9日<外部リンク> | 8月3日 | 12月5日~2月12日 |
| 11月13日<外部リンク> | 9月1日 | 1月9日~3月19日 |
| 12月11日<外部リンク> | 10月1日 | 2月6日~4月16日 |
| 令和9年1月8日<外部リンク> | 11月2日 | 3月6日~5月14日 |
| 2月5日<外部リンク> | 12月1日 | 4月3日~6月11日 |
| 3月12日<外部リンク> | 1月4日 | 5月8日~7月16日 |
申込み方法
令和8年1月~3月実施分
- 電話または来所にて母子保健課へお申し込みください。
令和8年4月実施分~
- 専用フォームでの申込みとなります。上記「実施日」から希望日をクリックし、申込み専用フォームへ移動してください。
- 受付開始日の午前9時から申込み可能です。予約は先着順となり、定員になり次第、申込みは終了となります。
- 申込み後、【boshihoken@city.nara.lg.jp】から申込み完了メールが届きますので、受信できるよう設定をお願いいたします。
- 定員に達していて申込みができない場合、キャンセル待ち枠を設けております。ご希望の方はキャンセル待ち専用フォーム<外部リンク>よりお申込みください。
注意事項
- 教室実施日の8時時点で奈良市西部に気象警報が発令されている場合等、悪天候が予測される場合は、安全のため中止とします。日程調整等詳しくは母子保健課までお問合せください。ご理解とご協力をお願いいたします。
- 当日は動きやすい服装でお越しください。
- キャンセルされる方は、キャンセル専用フォーム<外部リンク>よりご入力ください。
参考
教室で紹介している資料です。ご自由に活用してください。
出産・妊娠に関すること、産後にも使える子育て情報が詳しく掲載されています。ぜひご活用ください。
赤ちゃんのお着替えや沐浴などの実践動画です。出産前のイメージづくりとして参考にしてください。
動画内では沐浴後にからだを拭いて、洋服を着せていますが、赤ちゃんの沐浴後は全身に保湿剤を塗布し、保湿ケアをしっかりしましょう。
マタニティマーク
マタニティマーク<外部リンク>は妊産婦にやさしい環境づくりを推進するマークです。妊娠中、特に初期は、赤ちゃんの成長はもちろん、お母さんの健康を維持するためのとても大切な時期です。しかし、外見からは、妊婦であるかどうか判断しにくかったり、「つらい症状」が、ある場合もあります。
妊産婦さんはこのマークを身に付け、周りの人が配慮を示しやすいようにしましょう。
また、あなたの住んでいる街や職場などで、このマークを付けているお母さんを見かけたら、皆さんからの思いやりある気遣いをお願いいたします。

このマークは子ども家庭庁のホームページからダウンロードし<外部リンク>、自由に利用できます。


