ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

医療費助成

更新日:2020年3月6日更新 印刷ページ表示

定不妊治療費助成事業(とくていふにんちりょうひじょせいじぎょう)

 戸籍上の夫婦で、特定不妊治療(体外受精と顕微授精)以外では妊娠の見込みがないか極めて少ないと医師に診断され、特定不妊治療を行った場合に、その費用の一部を助成します。
 助成額は、1回の治療につき上限150,000円(一部の治療については75,000円)、初回に限り上限300,000円(一部の治療は除く)です。また、男性不妊治療(精巣または精巣上体からの精子採取手術)を伴った場合には、別途上限150,000円(初回に限り上限300,000円)まで助成します。
 医療機関や年齢、所得などに要件があります。また、助成回数は治療開始時期等により異なります。

詳細は、リンク先からご確認いただくか、母子保健課へお問い合わせください。

一般不妊治療費等助成事業(いっぱんふにんちりょうひとうじょせいじぎょう)

 戸籍上の夫婦で、一般不妊治療等を行った場合に、その費用の一部を助成します。
 助成内容は自己負担額の2分の1で、1年度につき上限50,000円です。
 助成期間は補助を開始した診療日の属する月から継続する2年間で、対象者の方が市内に住所を有する期間に限ります。また、年齢や所得に要件があります。

詳細は、リンク先からご確認いただくか、母子保健課へお問い合わせください。

※下記の助成は担当課が保健予防課です。
 詳細は、各リンク先からご確認いただくか、保健予防課へお問い合わせください。

関連情報