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(仮称)奈良インターチェンジ周辺まちづくり計画基本構想について
更新日:2019年4月1日更新
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(仮称)奈良インターチェンジ周辺まちづくり計画基本構想
奈良市を南北に縦貫する京奈和自動車道の一部である大和北道路(仮称)奈良インターチェンジ(以下、「(仮称)奈良IC」という)の開設と、市内中心部へのアクセス道路として整備される(都)西九条佐保線に合わせ、隣接するJR関西本線の高架化と新駅の開設が計画されています。これらのことから、(仮称)奈良ICとJR関西本線新駅との「交通結節点」となるポテンシャルの高い新たな地域拠点が形成されることが期待されております。
この度、(仮称)奈良IC周辺において、それら都市施設の整備計画を踏まえ、(仮称)奈良IC周辺のまちづくりの方向性、導入機能などについて基本構想を策定しました。