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Code For Nara of 奈良市ボランティアインフォーメーションセンター

更新日:2019年11月7日更新 印刷ページ表示
団体名 Code For Nara
法人格 任意団体(法人格なし)
設立年月日 平成26年10月1日
代表者名 石塚 康司
活動目的 Code For NaraはCode For Japan/Code For Americaの基本的な考え方に賛同し、奈良市民として、奈良市をITを活用してより住みやすい活力のある地域とする事を目的とする。
活動内容
  1. オープンデータの利用事例の構築
     奈良市の公開データ(オープンデータ)利用のアイデア提案、試作、結果を一般公開する。
    実例として、奈良市避難所データを利用したプロトタイプ作成完了。スマートフォンアプリ化を推進。
  2. 奈良市関連のオープンデータの充実
     世界的に利用されているオープンデータWikiPediaやOpenStreetMap等の広報を測ることで、奈良市関連のオープンデータの充実を図る。このために、一般市民であるパソコンユーザを対象に、オープンデータの編集を体験いただくイベントを開催する。
  3. その他、Code For Xに関係する他都市の事例を参考に実現可能な活動を行う。
団体PRまたは特記事項
  • 奈良市が公開したオープンデータ「避難所情報」の応用アプリケーションのプロトタイプをコンテンツ一覧<外部リンク>で公開中です。
    このページは、Code for Nara–奈良を知り、奈良を育む<外部リンク>が準備でき次第、移行予定です。
  • Code For Japanなどと連携し、日本各地のCode For X団体の事例を参考に奈良市にあった活動を目指します。
ホームページ Code For Nara<外部リンク>