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奈良しみんだより平成27年12月号(テキスト版)6~9ページ お知らせ1 マイナンバー他

更新日:2019年11月7日更新 印刷ページ表示

マイナンバー制度・「個人番号カード」等についてのお知らせ

個人番号カード(マイナンバーカード)を申請した人に、平成28年1月からカード交付を開始します

1.「通知カード」がまだ届いていないときは

郵便を転送扱いにしていたり、長期間不在であった人などの通知カードは市民課に返戻されている可能性があります。まず、市民課の返戻郵便物確認用電話番号(電話番号:0742-34-5326)に問い合わせてください。
郵便物の所在が確認できたら市民課窓口へ受け取りに来てください。

  • 受付時間 平日:午前8時半~午後5時15分(休日:12月6日・20日、1月10日は午前9時~午後1時「日曜開庁」)
  • 持物 運転免許証等の本人確認書類、印鑑

※代理人受取りの場合 委任状と本人及び代理人の本人確認書類等

2.「個人番号カード」を希望する人は申請手続きをしてください

※即日交付はできません。
通知カードに同封されている「個人番号カード交付申請書」を使用して下記の方法で申請してください。

  • 交付手数料 無料
  • 申請方法
    1. 郵送で申請:交付時には窓口来庁、本人確認・暗証番号設定が必要です。「個人番号カード交付申請書」に顔写真を貼り、署名または記名押印して、返信用封筒で郵送。
    2. オンラインで申請:交付時には窓口来庁、本人確認・暗証番号設定が必要です。スマートフォン等で申請書データを取り込み、顔写真データを添付して送信。
    3. 市の窓口で申請書を提出:必ず本人が来庁してください。
      1. 顔写真を貼った申請書と「通知カード」(住基カードを持っている人は同カードも必要)、本人確認書類を持って、窓口まで。
        ※本人確認書類として運転免許証、パスポート等の顔写真付き公的証明書が必要です。
      2. 本人確認のうえ申請書を受け付けます。この時に「暗証番号設定依頼書」を記入・提出、奈良市で保管します。
      3. 個人番号カードは2の暗証番号を設定したうえで、自宅に「本人限定受取書留郵便」で送付します。
  • 申請場所 市民課、各出張所、各行政センター(下記参照)

3.「個人番号カード」の交付について

※本人確認が必要ですので、原則、本人の来庁が必要です。
平成28年1月以降、個人番号カードを申請した人に、「交付通知書(はがき)」で交付場所等をお知らせしますので、指定の窓口に受け取りに来てください。交付は、住所所管により次の時間・場所です。

  • 受取時間 平日:午前8時半~午後5時15分(日曜開庁は上記参照)
  • 受取場所 郵送、オンライン申請の場合、交付時に暗証番号の設定が必要です。予め考えておいてください。
    • 市役所市民課(二条大路南一丁目1-1)
    • 西部出張所(学園南三丁目1-5)
    • 東部出張所(大柳生町)
    • 北部出張所(右京一丁目1-4)
    • 月ヶ瀬行政センター(月ヶ瀬尾山2845)
    • 都祁行政センター(都祁白石町1026-1)
  • 持物 交付通知書、通知カード、本人確認書類(住民基本台帳カードを持っている人は同カードも必要)

4.住民基本台帳カードの発行及び電子証明書の更新について

住民基本台帳カードについて
※即日交付はできません。
個人番号カードに切り替わります。現在持っている住基カードはその有効期限まで有効ですが、個人番号カードの交付を受ける際には引換となります。
住基カードの最終交付期限は、12月28日(月曜日)です。必要な人は期限までに余裕をもって手続きをしてください。1月以降は交付ができません。
住民基本台帳カードに搭載される公的個人認証サービスの電子証明書の新規発行や更新について
12月22日(火曜日)が最終期限です(23日以降は更新不可能です)。
注意 所得税の確定申告でe-Taxを利用している人は、個人番号カードの交付申請をしている場合でも、交付開始直後は申請が集中すると見込まれ、確定申告期限までにカード交付が間に合わないことが予想されます。確実に申告できるよう、有効期限にご注意ください。
*本人確認書類等については、通知カードに同封の説明書で確認してください。

5.DV被害者等で通知カードを受取れていない人はご相談を

DV被害者等で、居所に身を寄せていることで通知カードを受け取ることができず、個人番号が不正に利用される恐れがある場合等は、至急市民課へ。

問合せ (交付申請手続きなど)
市民課電話番号:0742-34-4730市専用ナビダイヤル電話番号:0570-078-743(平日午前8時半~午後5時15分)マイナンバー総合フリーダイヤル(無料)電話番号:0120-95-0178(平日午前9時半~午後10時、土曜日・日曜日、祝日午前9時半~午後5時半)

*本人確認書類等については、通知カードに同封の説明書で確認してください。

年末年始のごみ収集・持ち込み等

年末年始は、ごみが多くなる時期です。ごみ減量・リサイクルにご協力ください。

ごみの収集

年末 12月31日(木曜日)まで、通常収集
年始 1月4日(月曜日)=燃やせるごみ(ABEFの区域)プラスチック製容器包装(CHの区域)
1月5日(火曜日)=燃やせるごみ(CDGHの区域)
※プラスチック製容器包装の収集なし
1月6日(水曜日)=プラスチック製容器包装(ABEFの区域)
※燃やせないごみの収集なし

  • 1月7日(木曜日)以降は通常収集です。4日(月曜日)~8日(金曜日)は通常よりごみが多いため、収集が午後4時を過ぎる場合があります。
  • 市清美公社収集地域も配布しているカレンダーの通り収集

12月のごみ収集日・収集区域区
A・F・B・E地区
燃やせるごみ 月曜日・木曜日、
燃やせないごみ(12月) 2日・16日・30日の水曜日
C・H・D・G地区
燃やせるごみ 火曜日・金曜日、
燃やせないごみ(12月) 9日・23日の水曜日
※A~Dは市の収集区域、E~Hは市清美公社の区域です。一部地域ではごみ収集の曜日が異なりますので、ホームページ等で確認してください。
問合せ 収集課(電話番号:0742-71-3012)市清美公社(電話番号:0742-33-8782)

燃やせないごみの出し方について

*燃やせないごみも、必ず透明・半透明の45リットル以下の袋に入れて物品が完全に入った状態で口をしっかり結んで出してください。傘(パラソルは除く)のみ袋から出ても可。45リットルの袋に入らないものや、1袋で5キログラムを超えるものは「大型ごみ」になります。
*水曜日は「燃やせないごみ」の収集日です。「プラスチック製容器包装」のごみを出さないよう、「ごみ事典」や「ごみカレンダー」で分別や収集日を確認してください。
*12月23日(祝日)も通常どおり、ごみ収集を行います。
*発泡スチロールは、「燃やせるごみ」の収集日に「生ごみ」と混ぜて出してください。
問合せ 企画総務課(電話番号:0742-71-3001)

再生資源の収集

  • 年末
    • 12月29日(火曜日)=区域番号13
    • 30日(水曜日)=区域番号14
    • 31日(木曜日)=区域番号15
  • 年始
    • 1月5日(火曜日)=区域番号16(4日に網袋・コンテナを配布)
    • 市清美公社収集地域は配布しているカレンダーの通り収集
  • 問合せ リサイクル推進課(電話番号:0742-61-9900)市清美公社(電話番号:0742-33-8782)

大型ごみの電話申込

年内に大型ごみを収集できない場合があります。
12月は回線を増設して受け付けますが、申込が非常に多いため、電話がつながりにくくなります。また、電話がつながっても年内に収集できない場合があります。ご迷惑をおかけしますが、年明けに申し込むなど、ご理解とご協力をお願いします。なお、申込後の品物の追加や変更はできません。

市収集地域(受付:月曜日~金曜日の午前8時~午後3時)

年末 12月28日(月曜日)まで年始 1月4日(月曜日)から
申込専用電話番号 電話番号:0742-71-9011
問合せ まち美化推進課電話番号:0742-71-3003

市清美公社収集地域(受付:月曜日~金曜日の午前8時半~午後5時)

年末 12月25日(金曜日)まで年始 1月5日(火曜日)から

申込・問合せ 市清美公社電話番号:0742-33-8782

浄化槽清掃

次の業者へお問い合わせください

月ヶ瀬・都祁地域以外

  • 市清美公社(電話番号:0742-33-8782)
  • オクモト管理サービス(電話番号:0742-61-3979)
  • 松本清掃社(電話番号:0742-36-0523)
  • 大和浄化槽管理センター(電話番号:0742-62-4809)
  • 大和清掃(電話番号:0742-61-4798)

月ヶ瀬・都祁地域

松本清掃社(電話番号:0743-53-5211)

し尿のくみ取り(月ヶ瀬・都祁地域以外)

  • 年末 12月29日(火曜日)まで(申込は12月22日(火曜日)まで)
  • 年始 1月5日(火曜日)から受付・くみ取り
  • 問合せ 市清美公社(電話番号:0742-33-8782)

し尿のくみ取り(月ヶ瀬・都祁地域)

  • 年末 12月28日(月曜日)まで(申込は12月18日(金曜日)まで)
  • 年始 1月4日(月曜日)から受付、1月7日(木曜日)からくみ取り
  • 問合せ 山辺環境衛生組合山辺衛生センター(電話番号:0743-85-0253)

動物の死体収集

  • 年末 12月30日(水曜日)までは午前7時半~午後4時12月31日(木曜日)は午前7時半~午前11時
  • 年始 1月4日(月曜日)から
  • 問合せ 収集課(電話番号:0742-71-3012)

環境清美工場へのごみの持ち込みは、電話による申込が必要です。

持ち込みごみ受付ダイヤル電話番号:0742ー71ー9011

  • 受付時間 午前8時~午後3時(土曜日・日曜日を除く)
    • 年末 12月28日(月曜日)まで
    • 年始 1月4日(月曜日)から
      ※毎月1日から翌月末までの受付で、申込は持ち込み予定日の2日(土曜日・日曜日を除く)前まで(1月4日の予約は12月25日まで。1月5日の予約は12月28日まで)。1回で1日分まで。状況により希望に添えない場合があります。
  • 持ち込み期間 年末 12月29日(火曜日)~30日(水曜日)午前9時~午後4時半、31日(木曜日)午前9時~午後1時年始 1月4日(月曜日)から
  • 注意 一般家庭・事業所どちらも申込が必要です。事前申込がない場合、ごみの持ち込みはできません。ごみ事典を参照の上、分別して搬入してください。
    • 問合せ 電話予約については まち美化推進課(電話番号:0742-71-3220)
    • 持ち込みごみの内容の相談は 環境清美工場(電話番号:0742-71-3000)

春日若宮おん祭

おん祭は春日大社の中にある若宮神社の祭りです。「お渡り式」をはじめ、さまざまな神事が行われ、毎年多くの人々が訪れる奈良を代表する祭りの一つです。その起源は平安時代(1136年)にさかのぼり、天下泰平、五穀豊穣、万民和楽を願って大和一国を挙げて行われ、長い歴史の中で一度として途切れることなく今年で880回目を迎えます。おん祭の神事芸能は国の重要無形民俗文化財に指定されており、日本の伝統文化や風俗を今に伝える存在です。

  • とき 12月15日
  • 行事 御湯立(午後2時半他)、大宿所祭(午後5時)
  • とき 12月17日
  • 行事 遷幸の儀(午前0時)*、暁祭(午前1時)、試しの儀(午前11時50分)、お渡り式(正午)、南大門交名の儀(午後0時50分)、松の下式(午後1時)、競馬(午後1時)、稚児流鏑馬(午後2時半)、お旅所祭(午後2時半)、還幸の儀(午後11時)*
  • とき 12月18日
  • 行事 奉納相撲(午後1時)、後宴能(午後2時)
    *遷幸の儀と還幸の儀は一切の灯りが消されます(写真撮影もできません)。
    ※神事は一部変更になったり、時間が前後する場合があります。
  • 大宿所祭 大宿所とは、おん祭を奉仕する「大和士」がお篭りする所で、おん祭が無事に行えるように願います。
  • 遷幸の儀・暁祭 17日の午前0時、春日大社の若宮神社を出発したご神霊は「お旅所」にある仮御殿に向かいます。暗闇の中、雅楽が奏でられ、松明やお香を先頭に参道を行く姿は幽玄の世界に誘います。お旅所に到着すると、「暁祭」が始まり、朝の御饌が供えられ、巫女が神楽を舞います。
  • お渡り式 平安時代から江戸時代の風俗を満載した伝統行列が続きます。特に芸能を奉仕する一団は、一の鳥居をくぐった先の「影向の松」の前で、それぞれの芸能を披露してお旅所に進みます。
  • お旅所祭 17日の午後2時半から10時半頃までお旅所の芝舞台で神楽・田楽・猿楽やシルクロードを経て日本に伝わり伝統芸能として成熟した舞楽などが次々に奉納されます。
  • 還幸の儀 お旅所祭が終わると、18日の午前0時までに、再びご神霊は若宮神社に戻られます
  • おん祭についての問合せ 春日若宮おん祭保存会(春日大社内)(電話番号:0742-22-7788)

おん祭観覧のためのさじき席(12月17日)について

  • 登大路園地
    • 代金(1人) 2,000円
    • 行列通過時間 午前11時50分頃~午後1時頃
    • さじき席数 約1,000席
    • その他 解説書別売
  • 松の下式(一之鳥居脇)
    • 代金(1人) 3,100円
    • 行列通過時間 午後1時頃~2時半頃
    • さじき席数 約160席
    • その他 解説書付
  • お旅所前
    • 代金(1人) 5,000円
    • 行列通過時間 午後1時半以降
    • さじき席数 約160席
    • その他 解説書とイヤフォンガイド付

※1お旅所前さじきは、正午から午後10時半までの間開設し、その間出入り自由です(神事のため一時立ち入りできなくなります)。
※2各さじき席は自由席です。
※3各さじき席の受付時間は行列通過時間の30分前頃からです。

さじき席申込・問合せ
奈良市観光協会(電話番号:0742-22-3900)
奈良イベント事業協同組合(電話番号:0742-25-4720)

臨時福祉給付金の申請期間は平成28年2月1日(月曜日)までです

申請期間を過ぎると受付ができなくなりますので、ご注意ください。

  • 対象者 次の要件を満たす人
    • 平成27年1月1日時点で奈良市に住民票がある
    • 平成27年度分の市民税(均等割)が課税されていない
    • 市民税(均等割)が課税になっている人に扶養されていない
    • 生活保護制度の被保護者等になっていない
  • 給付額 6,000円
  • とき 午前9時~午後5時(土曜日・日曜日、祝日を除く)
  • ところ 市役所北棟6階第23会議室
  • 申請先 福祉政策課臨時福祉給付金担当(〒630-8580二条大路南一丁目1番1号)
  • 問合せ 臨時福祉給付金お問い合せコールセンター(電話番号:0742-34-9292)
    1月29日までの平日のみ午前8時半~午後5時15分

平成28年度奈良市歴史的風致形成建造物保存整備事業補助金

歴史上価値の高い建造物等の保存・活用を目的とし重点区域内(奈良町都市景観形成地区内を除く)での外観の修理事業に要する経費の一部を補助します。

  • 区域 奈良町及び奈良公園地区重点区域のうち、奈良町都市景観形成地区を除いた区域
  • 対象 登録有形文化財、奈良県指定有形文化財、奈良市指定文化財、その他歴史的風致の維持及び向上に資すると認められるものであり、かつ概ね昭和中期以前に建設されたもの
    ※原則として建築基準法第42条に規定する道路(以下「道路」)に面していない建造物は対象外。すでに工事着手しているもの、工事完了しているものは対象外
  • 対象事業 外観の修理事業
  • 対象部分 道路に面した外観に係る部分
  • 補助金
    1. 伝統的形式を保ち、外観の改造(小規模なものに限る)をしているが、周囲と調和していると市長が認めたもの。補助対象部分に係る経費の10分の8(補助限度額は1,000万円)を補助
    2. 外観の改造をしているが、伝統的な形式への復元が可能な建造物と市長が認めるもの。補助対象部分に係る経費の10分の7(補助限度額は800万円)を補助
  • 申込 必要書類を作成し、来年1月29日(金曜日)までに奈良町にぎわい課へ持参か送付
    ※提出された書類の中から、なら歴史まちづくり推進協議会の審査により、補助対象候補を選定し、選定された事業に対して補助金交付申請の受付を行います。くわしくはホームページに掲載
  • 問合せ 奈良町にぎわい課(電話番号:0742-24-8936)

12月は「じんけん」の月

12月は「じんけん」に関わる日がいろいろあります。
1日(火曜日):自殺予防のために制定された「いのちの日」
3日(木曜日)~9日(水曜日):障害者週間
4日(金曜日)~10日(木曜日):人権週間
10日(木曜日):人権デー
10日(木曜日)~16日(水曜日):北朝鮮人権侵害問題啓発週間
今月は命の大切さはもちろんのこと、人権を考える上で大切な節目の月です。そのため、人権問題を考えるイベントや集会などさまざまな取組が全国で行われます。本市でもハートフルシアターなどの事業を行います。
問合せ 人権政策課(電話番号:0742-34-4733)

人権週間にかかる特設人権相談所

国際連合は、昭和23年(1948年)第3回総会で世界人権宣言が採択されたのを記念し、第5回総会において採択日の12月10日を「人権デー(HumanRightsDay)」と定めるとともに、加盟国等にこれを記念する行事を実施するよう呼び掛けています。法務省と全国人権擁護委員連合会は、毎年、12月4日~10日までを「人権週間」と定め、人権尊重思想の普及高揚のための啓発活動を全国的に展開しています。
人権週間にかかる特設人権相談所
人権擁護委員が相談に応じます。

とき・ところ

12月2日(水曜日)・都祁行政センター(都祁白石町)
12月3日(木曜日)・月ヶ瀬行政センター(月ヶ瀬尾山)
12月4日(金曜日)・市役所市民相談窓口
各午後1時~4時まで
問合せ 人権政策課(電話番号:0742-34-4733)


奈良市職員(任期付職員)を募集

  • 募集人数 任期付職員(徴収業務指導員):2人程度
  • 任期 採用から3年以内(着任日は応相談)
  • 受験資格
    ※詳細は試験案内でご確認ください。次の(1)(2)(3)のいずれかの条件を満たす人
    1. 税理士か税理士となる資格がある人で、かつ税の滞納処分に関する事務に10年以上従事した経験がある人
    2. 行政機関で税務行政に20年以上従事した経験がある人
    3. 民間金融機関か債権回収会社等で統括責任者か債権管理担当として10年以上従事した経験がある人で、かつ債権回収に関して裁判所の手続業務の実務経験がある人
  • 選考方法 第1次選考:申込時の提出書類による書類選考、第2次選考:2月上旬に個別面接
  • 試験案内・申込書の入手方法 市職員任用試験委員会(市役所中央棟5階人事課内)で配布。ホームページからダウンロードも可。
  • 申込 郵送は1月15日必着で、持参は1月14日、15日の午前9時~午後5時までに同委員会へ。
  • 問合せ 同委員会(電話番号:0742-34-4821)

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