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40歳以上の国保被保険者に送付している「検診パスポート」について、昭和20年7月~8月生まれの人と、それ以降の誕生日の人とでは、内容に違いがあります。(お知らせ)

更新日:2020年6月23日更新 印刷ページ表示

40歳以上の国保被保険者に送付している「検診パスポート」について、昭和20年7月~8月生まれの人と、それ以降の誕生日の人とでは、内容に違いがあります。

※昭和20年7月~8月誕生日の人

  • 今年、7月~8月の誕生日で75歳になる人(後期高齢者医療制度に移行)は、国保特定健診が7月1日から始まり、受診可能期間が短くなるため、6月末時点では、健康増進課から「がん検診受診票」のみ送付しています。国保「特定健康診査受診券」の該当漏れではありません。
  • 検診パスポートには、「がん検診受診票」のみ記載しています。
  • 上記該当の人は、誕生日の翌月末に、福祉医療課から「後期高齢者健康診査受診券」が送付されます。

※誕生日前日までに、国保特定健診の受診を希望される人は、国保年金課までお問い合わせください。

※昭和20年9月以降誕生日の人

  • 7月から始まる、国保「特定健康診査受診券」を送付しています。
  • 検診パスポートには、「がん検診受診票」+国保「特定健康診査受診券」を記載しています。

※75歳の誕生日前日までに、国保特定健診を受診できなかった場合は、「後期高齢者健康診査受診券」を送付しますので、福祉医療課までお問い合わせください。


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