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平城西幼平成30年6月

2019年11月7日更新 印刷ページ表示
6月の予定
曜日 内容
4日 月曜日 幼小交流
5日 火曜日 眼科検診
7日 木曜日 ふれあい秋篠交流
9日 土曜日 家族参観
12日 火曜日 未就園 いちご組
14日 木曜日 お野菜を食べる日
15日 金曜日 子ども安全の日
18日 月曜日 プール掃除 体重測定
20日 水曜日 誕生会
21日 木曜日 プール開き

6月1日(金曜日)「お米の赤ちゃんたちってどうやって植えるの?」

 今日は、地域の方が田植えをされるという情報をいただいたので、朝から地域へ散策に出かけました。田んぼでは、苗代で育てた緑色の元気な苗を田植え機に置き、田植えをされていました。「おはようございます。ちょっと見せてください」と、みんなで大きな声でお願いをし、田植えを見せていただきました。よく見ていると、田植え機の後ろでは、カマキリの手のようなつめが円を描き動いています。「何か、こんな風にして植えてるよ」と、子ども達も自分の手をカマキリのカマのように構え、動きを真似て動かします。田植えをされる時には、肥料や薬などを一緒に蒔くことも教えていただきました。早速園に戻り、園でも田植えを出来るように土と水を運んで準備しました。全身泥だらけになりまししたが、子ども達の顔はとても嬉しそうです。「良いお米の赤ちゃんのお家できたな」と、満足げな顔でしたよ。週明けには、田植えをしたいと思っています。

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6月1日(金曜日)「お米の赤ちゃんたちってどうやって植えるの?」の画像7

6月4日(月曜日)「田植えをしよう!」

 今日は、先週に作った田植えの場所にみんなで田植えをしました。教えてもらったように、3~4本の苗を3本の指で優しく持ち、水の中のやわらかい土の感触を手で確かめながら、そっと苗を植えつけました。しっかりと植えつけないと苗が横に倒れてきますが、強く植えすぎても苗が折れてしまいます。”赤ちゃん達を傷つけないように”と注意をしながら、植えました。沢山の苗が植わってくると「先生、田んぼみたいになってきた」と、子ども達も大喜びでした。全部植え終わるとみんなでそっと、「赤ちゃん達、大きくなってね」と、声をかけました。これから毎日様子を見ながら、秋の収穫まで育てていきたいと思っています。その中で、虫に食べられたり、台風で倒れたりなど、いろいろなことを経験するかもしれませんが、その都度みんなで考え、”どうしたらいいか”解決する方法を模索しながら、育てっていきたいと思っています。

6月4日(月曜日)「田植えをしよう!」の画像16月4日(月曜日)「田植えをしよう!」の画像2
6月4日(月曜日)「田植えをしよう!」の画像36月4日(月曜日)「田植えをしよう!」の画像4

6月7日(木曜日)「クラスで飼育している生き物に名前を付けよう!」

*食べることの意味と、カエルが自分たちの仲間である意識を持とうとする姿へ

 中川ひろたかさんの「かえってきたカエル」をクラスで読みました。すると、アマカエルに”みどりちゃん”という名前を付けている内容があり、”そういえば、ぼくたちのカエルには名前なかったね?”と気づいた子どもたちでした。そこで名前を付けてあげることになりました。みんなが好きな名前を口々に言うのでなかなか決まらない様子を見た◇君は「ねえ、みんなが好きな名前で呼ぶことにする?」「え~、じゃあカエルさんはアマ君になったりカエちゃんになったり、いろいろ変わったらわからなくなるのと違うかな?」「そうやな、やっぱり決めよう」「じゃあ何にする?」「緑色だから、みどりちゃんは?」「アマガエルのアマ君は?」「カエルのカエちゃんは?」「ほかにない?」「じゃあ、この3つで多数決にしよう」・・・で決まった名前が「アマガエルのアマ君」でした。もう一つのつち色のカエルはというと、「つち君、砂君、砂に似てる君、茶色ちゃん」という候補が上がり、「茶色ちゃんに決定!」です。
 カエルは、生き物を食べることから自分たちで虫を捕ってきては、カエルに食べさせている子ども達です。普段は、小さな虫やクモなどを見つけると「キャ~ッ」と悲鳴を上げて眺めていることもあるのですが、カエルのご飯となると少し様子が違います。両手でパッと捕まえ、飼育ケースの中に入れている姿があります。カエルの餌については、生き物を上げると言うことですので、最初、話し合いをしました。すると、話し合いがあるということは何かがあると感じている子供たちからは、”かわいそうやから、虫はあげない。生き物だからあげたら駄目だよ!”という声もあがりましたが、私たち人間も、生きている牛や豚、鳥などの命をいただいて生きているんですよね。そのことを思い返しながら話し合いをすることで、「そうか、一緒やな。食べないとカエルさんもお腹すいて死んでしまうもんな」「じゃあ、沢山じゃなくている分だけにしよう」と決まりました。生きているものは、何かしら別の命を頂いて生きています。そのことについて考える良い機会となりました。せっかく仲間になったかえる君です、中途半端で終わることなく、きちんとお世話しながら毎日元気で過ごしてほしいと願っています。

6月8日(金曜日)「楽器って、いろんな音がするんだね!面白いね!」

*いろいろな楽器の種類と音の違いに気づき、自分から楽しもうとする姿へ

 楽器を出し遊べるようにしました。大太鼓、中太鼓、シンバル、ピアニカ、木琴、鉄筋、ウッドブロック、カスタネット、タンバリン、鈴、オーケストラトライアングルと、実にいろいろな音を奏でる楽器が出そろいました。「わあ、これ何?」と、次々に興味をもち試す子ども達です。「大きな音する」「これは、バ~ンってすごいよ!」「これは、キンキンしてるなあ」「これは、木だからこんこんしてる」と、自分が感じた音を言葉にして周りに伝え、その発見を共有します。その言葉を聞いた周りの友達からは、「そうやなあ、コンコン鳴ってる」「僕は、木の音やと思うなあ」など、共感したり違う感じ方を伝えたりする姿がありました。少し、いろいろ音を出して試した後に、以前から子供たちが好きだと言っていた曲をかけてみることにしました。始めのうちは曲に合わすということがわからず、なかなか合わすということはできないのですが、何度も何度も繰り返し流しているうちに“ここ!”という場所で待ち構えてシンバルを叩いたり、友達と顔を見合わせてたたこうとする姿が見られるようになってきます。10月の運動会では、鼓笛隊をしたいと考えています。それまでに、遊びの中で様々な音楽や楽器に親しみ、“音の違いに気づき””音の重なりを楽しみ”みんなで音楽を楽しめるようにしていきたいと思っています。お楽しみに!

6月13日(水曜日)「先生って、食べ物の博士なんだね!すごい!」

*食べる事の大切さと体を元気にすることがつながることについて知る姿へ

 13日、登美ヶ丘中学校の栄養士の先生に来ていただき、「よく噛んで食べる事の大切さ」と、、自分たちの体の健康についてのお話を聞かせていただきました。今クラスでは、毎日の自分のお弁当の中身から、“赤・黄・緑の元気っず”とした3つの栄養素探しをしています。「先生、今日は緑の元気っずがたくさん入ってるよ」「私は、赤も黄も緑もみんな入ってる」「え~違うよ。卵は黄色いけど、赤の元気っずだよ」「あ~そうだね、赤の元気っずの絵本の中にある」等、自分のお弁当の中身だけでなく友達のお弁当も一緒に覗きながら、元気のもとになる栄養素探しを楽しんでいます。このような姿がある中で、中学の栄養士の先生に“元気と食べる事について”お話を聞かせていただくことで、子ども達の関心をもっと広げていきたいと思い計画しました。先生の話には、よく噛んで食べると次のような効果があるとの内容がありました。

  1. 食べ物が小さくなっていると、消化がしやすい
  2. 脳に刺激が行き、活性化される
  3. あごの発達によい
  4. 栄養が吸収しやすくなり、体が丈夫になっていく
  5. つばが良く出て、殺菌作用があり消化が促されるなどでした。

 そして一口食べるごとに、だいたい30回噛んでから次の食べ物を口に運ぶことや、“ばっかり食べ”をしないでいろいろな食べ物を交互に食べることなどについても、お話を聞かせていただくことが出来ました。この日のお昼ご飯はおにぎりでしたが、今日の話を思い出して「もぐもぐもぐ・・・」と、30回を意識して口を動かす姿がありました。よく噛んで食べることは食事の基本です。子ども達のあごの発達や脳の発達、身体の発達や言葉の発達など、成長にかかわる様々な事に繋がっています。今一度、“楽しく・おいしく食べる事”も含め、意識して取り組んでいきたいですね。

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6月18日(月曜日)「ねえねえ、見てもらえるように順番に並んだりしてしようよ。うんいいね」

*見てもらう喜びを感じながら、それぞれに楽器を鳴らしたり踊ったりすることを楽しむ姿へ

 「あるこう~あるこう~」のトトロの曲が大好きで、毎朝一番にポンポンを持って踊り、太鼓や鈴等を鳴らして遊んでいる子どもたちです。今日も友達が遊び始めるとその音や動きに誘われ、自然と集まり一緒に楽しんでいました。最初はなかなか曲と楽器の音が合う感覚がわからず、てあたり次第に鳴らしていた子ども達ですが、最近では少しずつ4拍子の拍を捉えることができるようになってきています。そこで今日は、“それぞれに楽しむだけでなく、もっと友達と一緒に鳴らしたり動いたりすることを楽しんでほしい”と思い、巧技台を使って舞台のようなものを作り、前にお客さん用の椅子を少し準備しました。早速興味を示した子どもたちが舞台にあがり、楽器を鳴らしたりポンポンを持って踊ったりしそれぞれに楽しみます。友達や先生が前の椅子に座って見始めると、笑顔が増し嬉しそうです。そんな中、「ねえ、ちょっと待って順番に並んでしたらどう?」「ここから歩いていこうよ」という提案が…すると、デッキの扱いに興味をある子は自分から進んで曲を選択したり鳴らしたりする係を、司会になり友達に舞台に出るタイミングを知らせたい子は合図を送ったりする係を、「私は、木琴なので舞台で座って待っとくわ」と、自分のしたい楽器に合わせた動きをしようとする姿等、それぞれに舞台という“自分たちのしていることを見てもらうステージ”というイメージを実現しながら、友達と楽器を鳴らしたり踊ったりすることを楽しんでいました。一人一人が自分したいことを十分に表現し、楽しんでいってほしいと思っています。

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6月20日(水曜日)「じしゃくって、おもしろいね!」

*不思議に思ったことを周りに伝え、友達の思いを聞き、一緒に考える面白さを感じながら、身近なものを使ってそれぞれのイメージを実願しようとする姿へ

 「魚釣りがしたい!」というA児の言葉を聞き「私もする!」と興味を持った子どもたちが数名集まり、魚を入れておく場所を作ったり、カニやトビウオ等の魚を作ったりして遊び始めました。「ねえ、何で釣るの?」と、尋ねてみると…「う~ん、何かこうやってできる(魚を釣る仕草をする)棒みたいなのと、磁石なんかでしたらいいと思うねん」と、自分の知っている魚釣りのイメージを話すA児。その言葉を聞いたB児からは「あーそうやなあ、私も知ってる。それやったらクリップとかもあるといいよ、磁石で釣れるねん」「でも、今、クリップないねえ、何かいい方法ないかなあ?」その言葉を聞いた周りの友達も「どうしようなな?“と一緒に考えます。「あっ、あれがある」と、5月に遊びに使っていた磁石と鉄の棒のことを思い出したC児。「先生、あれまだある?」「あるよ」「どこに?」と、場所を伝えると早速みんなで取りに行き、「そうだ、これこれ!これでできるんじゃない」と、磁石と鉄の棒を取り出しくっつき加減を試します。「ほら、くっつくやん。できるよ!」と、色紙を折って作ったトビウオとカップをつなげて作ったカニに鉄の棒を付け、釣ってみます。しかし色紙の方は釣りあがるのですが、カップは思うようには釣れません。“どうしてかなあ?”と磁石を何度も鉄の棒にくっつけて試すのですが、なかなか思うようにはいきません。そのうち「あっわかった、重いからできないんだよ」「あー、わかった。紙は軽いから釣れるけどカップは重いから釣れないんだ」「絶対にそうだよ」「じゃあどうする?」”う~ん”と少し考えます。そして、「そうだ、もっとこれを増やしたらいいんじゃない?」「あーいいね、やってみよう」「そうだね!」と鉄の棒をカップで作ったカニに付けては何度も磁石で持ち上がるか試します。「ダメや」と、一人が挫けそうになると他の子が「ちょっとかしてみ!」と、試します。その友達の姿を見ては、再度挑戦しようと頑張ります。こんなことを繰り返すこと8回。「ダメやわ!(落胆)」少し心が折れそうになったので、「何か他のものとかではできないのかな?」と話すと少し考え、「そうだ、これ(釣りに使っている大きな磁石)がもっとあったらできるんじゃない?こっちにもくっつけてみようよ」と、何度も何度も慎重に磁石をくっつけようと試みます。すると、ふわっとカップのカニが持ち上がりました。「やったあ!」その場で見ていた子どもたちからも歓声が!一見「ダメやわ」とあきらめそうな場面でも、最近は何とか考えて最後まで実現しようとする姿が見られるようになってきています。自分の考えを話したり、友達の思いを聞いたり、一緒に試したりしながら試行錯誤することを楽しみながら、実現できた満足感を十分に味わってほしいと思っています。今は、釣り竿のリール作りも始めています。次は、どんなことに興味を持つでしょうか?楽しみですね。

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6月21日(木曜日)「七夕飾りを作ろう!」

*星へのイメージを膨らませたり、季節の行事を楽しみに思う気持ちを持ったりしながら、楽しんで七夕飾りを作ろうとする姿へ

 「たなばたバス」という絵本を読んで以来、宇宙や星に少し興味を持ち始めている子どもたちです。今日は“そうめん切り”といった、集中しながら画用紙を細く切ってつくる飾りを作りました。「先生、この間のカタツムリと一緒だね。切り終えた画用紙を輪につなぎ、自分で色紙を折ってつくった星を飾ります。「よっつしゃー、できたー(笑顔)」「わあ、ふわってなって綺麗」「お空に浮かんでるみたい」等、大満足でした。七夕までいろいろな飾りを作り、楽しみたいです。

6月22日(金曜日)「船を作ろうよ!あっそうだ、滑り台みたいにしたらどうかな?」

 今日は、久しぶりに良い天気でしたので、外で水を使った遊びを楽しみました。ペットボトルや牛乳パック、スチロールなどの水遊びに使えそうな素材を沢山準備し、ども達が使えるようにしておくと、早速見つけた子ども達から、「これ、船に使えそうや」「よっしゃ、作ってみよう」と、早速牛乳パックなどを使い考えます」接着に使えるようにと、今までに部屋でも親しんでいるセロテープ、ビニールテープ、ガムテープ、布ガムテープなどを使えるようにワゴンに乗せて置いておくと、まず最初に手を伸ばしたのは、セロテープでした。しかし、着水するとすぐに外れてしまします。何度も試しますが同じ結果がでます。「何でや、駄目やん。そうだ、これ(ビニールテープ)なら、つくんじゃない?」と試すと、さっきよりは思うように接着でき満足そうです。割り箸やストローを船の柱に使い、帆をつけたりして思い思いのイメージの船を作っていきます。スチロール皿に自分を描き、船に乗せる子もでてきました。「やったあ。見てみて!」と、水面を手で動かしながら、船を動かします。そのうち、「ねえ、もっとこんな風にシューンって(上から下に滑るように動かす)なるの作りたい」「何かないかな?」「う~ん」「そうだ!〇ちゃんが前に使ってたの(巧技台の滑り台)使おう」と早速とりに行き準備します。準備ができると早速船を置いて水を流しますが、子ども達がイメージしている滑るような感じではありません。「何だか違うなあ?」と、船と滑り台を見つめ何度も試しますがうまくいきません。「もしかしたら、ここが木でうまく滑らないのと違う?」「そうかもね!」「じゃあ、もっと水を沢山流してみようよ」と水を流すと、今度は滑り台の木の隙間から、下に水がもってしまいます。その水の様子を見つけた子が「ねえ、ここ見て。水が流れてるよ」「えっ、あっほんとや。沢山流れてる。これじゃあ駄目だわ」どうしようかその様子を見つめている子ども達です。「じゃあ、流れないように何かこの(滑り台)上に敷いたらどうかな?」「う~ん、何がいいかな?」その様子を見て、子ども達に部屋にあるもので使えそうなものがないか見に行こうと一緒に探しに行くことにしました。すると、良いものがあるではありませんか。今までも風を捕まえたりといろいろな遊びに使っていたビニール袋です。早速手に持ち滑り台に敷き試すと、シューン!!と勢い良く船が滑って行ったのではありませんか。喜んだ子ども達は、おのおの自分のカラーを出して作った船を滑り台に並べ、スタンバイし、「5.4.3.2.1.ゴー!」と、水を流すと、全員の船が次々に滑り台をすべり、着水したのです。子ども達の話を聞いていると、このように船が自在に高いところから滑り落ちるのは、テレビのアニメからのヒントと、プールなどのウォータースライダーからヒントを得たようです。何度も何度も、水を流す係り、号令をかける係りを順に交代しながら、楽しみました。このように、自分達のイメージすることを、いろいろな遊び道具や素材などを使いながら、どのようにして実現しようか工夫を重ね、楽しんでいってほしいと思っています。週明けは、どのような遊びになるでしょうか?楽しみですね。

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