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屋内外・子どものマスク着用について

更新日:2022年9月27日更新 印刷ページ表示

国より、マスク着用の考え方について新たな方針が示されましたので、お知らせします。

〇マスク着用は従来同様、基本的な感染防止対策として重要です。一人ひとりの行動が、大切な人と私たちの日常を守ることに繋がります。

〇屋外では、人との距離(2m以上を目安)が確保できる場合や、距離が確保できなくても、会話をほとんど行わない場合は、マスクを着用する必要はありません。特に夏場については、熱中症予防の観点から、マスクを外すことを推奨します。

〇屋内では、人との距離(2m以上を目安)が確保できて、かつ会話をほとんど行わない場合は、マスクを着用する必要はありません。

〇2歳以上の就学前のお子さんについては、マスク着用を一律には求めていません。

〇2歳未満のお子さんについては、マスク着用を推奨していません。

詳しくは、以下の厚生労働省ホームページをご覧ください。

マスク着用について<外部リンク>

屋外・屋内でのマスク着用について<外部リンク>

子どものマスク着用について<外部リンク>

日常生活などにおけるマスク着用の目安

マスク1

学校・園におけるマスク着用の目安

masuku

マスク着用と熱中症

熱中症

適切なマスク着用の場面

(1)人通りの少ない朝に、一人で散歩する。

 ⇒屋外で身体的距離が確保され、会話がない

 ⇒マスク着用の必要なし

(2)友人と一緒に会話しながら、歩いて帰宅した。

 ⇒屋外で身体的距離が確保できない状況で、会話あり

 ⇒マスクの着用を推奨

(3)スーパーやコンビニで買い物をしている。

 ⇒屋内で身体的距離が確保できない状況

 ⇒マスクの着用を推奨

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