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三陵墓古墳群

ページID:0223881 更新日:2026年4月23日更新 印刷ページ表示

 前方後円墳の東古墳、円墳の西古墳、南古墳の三基で構成されています。
 特に東古墳・西古墳は、古墳時代中期の大和高原において最大クラスの古墳で、重要な遺跡であることから、県の史跡に指定され、史跡公園として整備しました。

三陵墓 東古墳の画像1
東古墳

三陵墓 東古墳の画像2
西古墳

三陵墓古墳群史跡公園案内図

 ※水道管凍結防止のため、12月中旬から3月下旬はトイレを閉鎖します。

リーフレットダウンロード

 ​リーフレット [PDFファイル/3.16MB] ※奈良市との合併前に都祁村が作成したものです。

 

交通

  • 名阪国道 針ICから約2.5km。
  • 近鉄榛原駅または奈良交通バス「針インター」から、バスで「南之庄東口」下車、徒歩約4分。

 

地図情報

  奈良市都祁南之庄町1581

関連情報

古墳・埴輪窯

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